セコム・ユビキタス電子カルテ

規模、用途に合わせてシステム利用できるクラウド型電子カルテ 無床診療所向けソリューション

概 要

クラウド型のメリット

・導入コストが安い。
・専用端末、サーバーが必要なく、スペースが節約でき、管理が容易。
・セキュリティを担保した状態でインターネットを利用できるため、事務処理や調べ物用に端末を使い分ける必要がない。

導入・運用

・丁寧なサポートで、ITの知識がなくても導入が容易。
・PACS、心電図等他社システムとの連携が可能。

患者様のニーズに応えられる、より質の高い医療のためのサポート機能

・患者様へのカルテ開示機能(Myカルテ)を利用し、セカンドオピニオンのニーズに対応。
・ICPC 機能を利用し、より充実したプライマリ・ケアを実現。

システム構成例

主な特徴(無床診療所向け)

導入型電子カルテと比較して、初期費用の負担が少なく、導入期間も短縮される傾向があります。
また、法令改正の際に、院内でアップデートの作業が必要ありませんので、職員の方々への負担も軽減されます。
診察券発行機や予約システム、PACSなど、さまざまな院内システムとの連携も可能です。
モバイル端末・iPad/iPhoneを使って、院内だけではなく、外出先や自宅でも安全に電子カルテをご利用いただけます。

導入までの流れ(例)

導入から稼働までの期間は約3ヵ月を想定しています。

導入実績一覧

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